胃がんの初期症状、それは・・
胃がんの初期症状は、早期の段階では、ほとんど自覚症状がない!
残念ながら、それが特徴なのです。
しかしやっかいな事に、胃がんは非常に症状がわかりにくいのです。
胃がんに多い初期症状とは
・食欲不振
・胸のもたれ
・吐き気が続く
・げっぷが頻繁に出る
・長く続く胃の不快感
・体重が減少し始める
・黒色の便が出る
・貧血
これらの症状は胃がん特有の症状ですが、日常生活においてよくみられる症状で
あるため、がんを疑わずそのまま放置してしまうケースがほとんどだと言えます。
ただ、上記症状は胃がんに限らず胃潰瘍や胃炎などの症状でもあります。
しかし、これらの症状を自覚してから何日も続くようなら、必ずなんらかの病状があると疑って下さい。
もしがんだった場合、放置しておくとがんはどんどん進行して行きます。
当然ですが、がんは早期発見することが良いのは、今更言うまでもありません。
日常生活を送っていれば、なかなか病院に行く時間がないという人も少なくないと思いますが、
早期に必ず病院で診察を受けるようにしましょう。

胃がんで医師に余命を宣告され、目の前が真っ暗に・・
今、あなたやあなたのまわりで、胃がんという病気でお悩みの方、
また今後身体の健康について真剣に考えておられる方は、このWEBサイトを
ご覧いただき、理解していただく事によってぜひ健康な身体を取り戻して下さい。
私たちは、胃がんはあなたの気持ち・行動次第で改善する事が可能だと考えます!
現在(2011年3月30日時点)までに当協会設立後、10年余りで3,500人を超える、
がんでお悩みの患者さんのご相談を受けてまいりました。
その結果、病状が改善されたり、完治された多くの方々が飲用され、
もっともがんに効果的な食品は『鹿角霊芝』だったのです!
でも、本当に『鹿角霊芝』で昔のような健康な体を取り戻せるのか?
そんな、疑問をお持ちになるのは当然でしょう!
そんな時は遠慮なさらず、当協会へお問い合わせ下さい。
⇒もちろん、ご相談は無料です。

胃がん克服体験記
「余命7ヶ月」・胃ガンと転移肺ガンが消滅!
普段から胃重感や吐き気などが数日続くことがあったので近くのクリニックで診察を
受けましたが、これと言った原因はわからずじまい、その後激しい痛みを感じるように
なり総合病院で診てもらいました。
結果は後で知ることとなりますが、「余命7ヶ月」胃ガンの末期、しかも肺にまで転移していました。
高齢なので手術はむずかしく、とりあえず抗ガン剤投与を受けることになりました。
そんな時、知人がガンに良いからとアガリクスを薦めてくれたので飲んでみました。
飲用して悪くはならないのですが2ヶ月ほど経っても大きな改善は感じられませんでした。
それならこのほうが良いかも知れないと家族が漢方専門薬局で鹿角霊芝を買ってきてくれました。
飲み始めて1週間くらいで食欲が少しづつ湧き、吐き気や胃の違和感もなくなりました。
それならと飲む量を増やしてみました。
日が経つにつれ、体調が良くなり気力も出て、入院から3ヶ月が経った頃の精密検査でなんと
胃ガンはもとより、肺に転移していたガンもほとんど消えていました。
医師も「こんな事があるのかな」と言いつつも、これなら近々退院できますと
にこやかに言ってくれました。
鹿角霊芝と出会わなければ私の命も多分なかったと思います。
鹿角霊芝が命を救ってくれたと思っています。
今後も飲み続けて行きます。
服部 力さん 78歳 (愛知県)
鹿角霊芝を同室の人に教えてもらい完全完治!
今から5年ほど前に胃ガンで胃の三分の二を切除しました。
その後順調に来ていたのですが、昨年6月頃から急に体重が減り始め、
体調も優れず、ヒョットして再発か転移したのではと心配になり検査を受けました。
腫瘍マ−カ−検査(CA19−9)で数値が高いことが判りましたが、CTなどの
検査では何も発見されませんでした。
正常値35〜37が月を追う事に108→127→162→188と高くなり12月には
257まで上がりました。
翌年1月の検査で、腹部の大動脈周囲のリンパ節と腹膜、膵臓に転移が確認されました。
入院し、とりあえず抗ガン剤投与を受けることになりましたが、医師によると延命を
目的とするもので、期待は出来ないとのことでした。
「このまま死を迎えざるを得ないのかな」とあきらめの日々を送っていると、同室の田中玲子さんが
リンパ節3群(W期=漿膜への浸潤T3)だったにもかかわらず、転移腫瘍が消え、
早期の退院の運びとなりました。
そういえば田中さんは食間に液状のものを飲んでおられたのを思いだし、
何を飲んでおられたかをお聞きしました。
それが 鹿角霊芝だったのです。
田中さんの家族の方にお願いし、私も 鹿角霊芝を購入してもらいました。
田中さんと同じ1日3回食間に服用しました。
すると見る見るうちに腫瘍マ−カ−が下がり始め、転移腫瘍も驚くほどの早さで縮小し始めました。
飲み始めて半年、腫瘍マ−カ−も正常値に近づき、腫瘍も確認されなくなりました。
これもすべて鹿角霊芝のお陰と感謝しています。
またガンで苦しむ同室の方にも鹿角霊芝お薦めしました。
飲用された人は次々と良い方向へと向かい、鹿角霊芝を紹介したことに対し感謝されています。
田上美佐子さん 57歳 (岡山県)
胃ガンから肺、リンパ節にガンが転移 鹿角霊芝を飲用し4cmのガンが消滅!
一年ほど前、胃ガン(4cm)、肺ガン5cm、左リンパ節にガンが発見されステ−ジ4の末期と診断されました。
息子がインタ−ネットで色々ガンに良いとされるモノを調べてくれた結果、KN-5鹿角霊芝が
一番効き目がありそうだと言うので早速購入し飲用を始めました。
治療はガンが拡がっているのと大きいので手術や放射線治療はなく、抗ガン剤だけの治療でした。
治療中も鹿角霊芝は飲み続けた結果、抗ガン剤による副作用は多少あったものの、
強い抗ガン剤の割りには酷くはありませんでした。
胃ガンは4cmあったのですが、肺ガンが進行性ガンだったので肺ガン専用の抗ガン剤を投与し続けました。
そんな中この一年間に4cmあった胃ガンが全て消えました。
医師や看護婦は胃ガンが消えるのはおかしいと何度も胃カメラやCTによる診察をしましたが、
やはりガンは見つからず消えていたのです。
それにリンパ節にあったガンも全て消えているそうです。
後残るのは肺ガンだけですが、医師は大きくなっていないので共存も考えられる範囲に来たと言っています。
私は鹿角霊芝を飲用しながら治療を続ければきっと治ると思っています。
鹿角霊芝を飲用し始め、子の一年間で医師に消滅するのはおかしいと言わせるくらい直接の
治療をしていない4cmの胃ガンが消えたのは鹿角霊芝のお陰だと思っているからです。
福田義一さん 58歳 (大阪市)
原因が胃ガンで肝臓と腹膜と肺にも転移
ステ−ジ4の末期、病院の先生に余命3〜4ヶ月と言われたので娘がインタ−ネットで、
KN-5鹿角霊芝を見つけ飲用しようと病院の先生に鹿角霊芝(濃縮液)を飲用しても良いか
どうか訪ねましたがそんなモノでガンが治る事はないと言われました。
家族は末期だし余命も告げられたのでやれる事はしようと先生には内緒で飲用しました。
その間PS-1などの強い抗ガン剤を投与しつつKN-5鹿角霊芝を6ヶ月飲用しました。
不思議に抗がん剤の副作用が全くなく医師も驚いていました。
経過は胃ガンの宿ガンが消え、肝臓の一部にまだ少しあるモノの転移した腹膜、
肺ガンもなくなりました。
医師は抗ガン剤だけで此処までガンがなくなる事はないと不思議がっていました。
病院からの帰りに娘と絶対KN-5鹿角霊芝のお陰に決まっているとお互い納得しあいました。
ただ、医師には今更なのと、今後の治療への気遣いがあり鹿角霊芝のお陰だと
告げられないのが非常に残念です。
原因が胃ガンなので再発のおそれがあると言うことで胃の全摘をと言われましたが、
現在胃にはガンがまったく確認できないのと、これからの人生、本人の生活が一変
するのでよく話した後決めようと思います。
後は肝臓の一部の極小ガンの治療を残すのみ、此処まで来れたのも全てはKN-5鹿角霊芝のお陰です。
他の人で胃ガンで苦しんでいる人に紹介してあげましたが経過が非常に良く感謝されお礼を戴きました。
再発をしないようこれからもKN-5鹿角霊芝を飲用していきます。
K.Kさん (千葉県)
胃ガンが再発し肝臓と肺に転移余命5ヶ月を宣告
4年ほど前、ステ−ジUの胃ガンが見つかり福岡県内の総合病院に入院し手術を受けました。
手術は成功し抗がん剤治療のお陰か経過も順調で退院後1年間ほど検査のため通院しました。
検査の結果はガンマ−カ−も安定し医師は再発の兆候も診られないのでこれなら大丈夫でしょうと
言われたので治ったものと安心し、その後の検査はしませんでした。
それから4年ほど過ぎた頃から食欲がなくなり始め、食後に胃に膨満感を感じるようになりました。
年齢の性かなと思いましたが、やがて体重が減り始め、胃痛や酷い時は嘔吐するようになり最初は
胃薬など飲んでいましたが、いよいよ我慢できなくなり検査した所、胃ガンが再発し肝臓と肺にも
ガンが見つかりました。
医師はこの状態だと治療しても余命4〜5ヶ月ですと家族に伝えました。
胃ガンの手術も成功し、経過も良かったので治ったものと信じていたし、自分も家族も安心しきっていました。
余命を聞かされた時は体中から力が抜け、血が引いて目の前が真っ暗になりました。
家族が治療しても無駄と言われたので何かガンに良い物はないかとインタ−ネットでガンに効く物を
調べた結果、KN-5鹿角霊芝って言うのが良さそうなので飲用する事にしました。
KN-5鹿角霊芝は処方箋しか扱わない調剤薬局で販売されていたので一般のガンに効く物と違い信用できました。
早速近くの調剤薬局に買いに行き、説明を受け飲用を開始しました。
飲用し始めて1ヶ月位で食欲が出始め、元気も出てきたので体に合っていると思い飲用を続けました。
飲用し始めて僅か5ヶ月で胃ガンがほとんどなくなり、肝臓と肺のガンも大きくなる事はなく
今は影がある程度まで治り、肝機能(GOT GTPγ-GTP)の数値も驚くほど良くなりました。
現在は薬や抗がん剤などで治療を受けていますが、医師もこれほどまでに改善される事は例がない、
この分だと大丈夫ですと言ってくれました。
治療しても無理だと言われたガンがここまで治ったのは全てKN-5鹿角霊芝のお陰です。
Y.Tさん (福岡県)
※ご相談者様からいただいたアンケート用紙は当協会にて大切に保管させていただいています。
ご覧になられたい場合は遠慮なくお申しつけください。
プライバシー保護の観点からお名前を伏せさせていただいている方もおられます。
(守秘義務のため、プロフィールは一部非公開とさせていただいている場合)
ご相談者様の声はすべて当協会にて保管し、その後のサービス向上に役立たせていただいております。

鹿角霊芝をおすすめする理由!
鹿角霊芝をおすすめする理由その1
<鹿角霊芝の効能は、がんなどの難病の改善完治をはかる漢方系薬剤!>
がんなどの難病を改善完治するには『免疫系』『神経系』『内分泌系』『血管系』
『代謝系』の全てが正常に働かないと、がんなどに立ち向う事が出来ません。
また、抗がん剤の投与により白血球数(免疫細胞)が激減し、逆にがん細胞を
増殖させる結果となる事例も多々あります。
鹿角霊芝の効能は『免疫系』『神経系』『内分泌系』『血管系』『代謝系』の
全てを強化し総合的身体機能の働きにより、がんなどの難病の改善完治を
はかる漢方系薬剤です。
従って、医薬品による重大な副作用を軽減する働きにも優れています。
鹿角霊芝をおすすめする理由その2
<飲用する事で宿主が本来持つ癌細胞を攻撃する免疫力を高める!>
免疫療法は、微生物やウイルスだけではなく、がん細胞に存在する成分のうち
宿主免疫系が標的抗原として認識しえる構成成分(癌抗原)を同定し、この
癌抗原を宿主に人為的に与えることで癌に対する特異的な抗腫瘍免疫を誘導します。
言い換えれば、飲用することで宿主が本来持つ癌細胞を攻撃する免疫力を高め、
自己免疫力によって癌を治療または予防する療法が免疫療法なのです。
鹿角霊芝をおすすめする理由その3
<β−グルカンの含有量はキノコ類の中でも突出!>
当協会が推奨する鹿角霊芝のβ−グルカン量は アガリクスの7.5倍・メシマコブの3.5倍
ハナビラタケの1.7倍・ヤマブシダケの2.8倍・霊芝の10倍ある 特別な菌糸体です。
有名だから 高価だからといって最良のもとは限りません!
確かな実績があってこそ価値があるものといえます。
⇒さらに詳しい内容については、当協会へお問い合わせ下さい。

よくあるご質問
Q:鹿角霊芝ってどんなキノコですか?霊芝とは違うんですか?
A:鹿角霊芝とは、子実体の形状が鹿の角に似ていることから命名され、古来よりその名で呼ばれてきました。
自然界にも存在しますが、めったに人の目に触れることはなく、《幻の霊芝》と呼ばれた生薬です。
また、霊芝と名が付きますが従来の霊芝とは違い、薬効成分の内容や効能力にも格段の差があります。(仲間)
時代背景から、中国が原産と思われがちですが、当協会推奨の鹿角霊芝は日本の対馬が原産です。
Q:アガリクス・ヤマブシダケ・メシマコブなど、他の薬用キノコとの違いは?
A:ガン・肝炎・糖尿病と言った生活習慣病に対する治療目的はほとんど同じです。
大きな違いは主成分βーグルカンが他の薬用キノコとは比較にならないほど含まれていることです。
(財)日本 食品分析センタ−分析試験成績書 (100g中)
・アガリクス・・・・・・・8.0g〜12.1g(ブラジル産)
・一般霊芝・・・・・・・・5.9g〜10.5g
・チョレイマイタケ・・・12.4g〜15.8g
・メシマコブ・・・・・・16.0g〜18.2g
・ヤマブシダケ・・・・・17.3g〜20.8g
・ハナビラタケ・・・・・41.5g〜46.2g
・鹿角霊芝・・・・・・・31.4g〜48.3g(外国産・日本産)
・KN-5鹿角霊芝・・・・・56.3g〜58.7g(当協会推奨の日本産鹿角霊芝)
注)鹿角霊芝と呼ばれていても厚生労働省認可成分βー(1→3)Dグルカンが多いとは限りません。
(全ては薬木を使用した栽培技術によるものです)
また、種々の薬効成分量も異なり、キチン質(キチン・キトサン)も多量に含んでいます。
富山薬科大の研究により「免疫系」「神経系」「血管系」「内分泌系」「代謝系」の
基本身体機能をバランス良く活性させる働きに優れていることも明らかとなりました。
Q:他の薬用キノコと比べ、どちらが効能効果があるんですか?
A:薬用キノコの主たる薬効成分(免疫活性成分)はβーグルカンという成分で、どのキノコにも
含まれていますが、治療レベルで有するキノコは極々限られています。
A:それらが今話題のアガリクス・ヤマブシダケ・メシマコブ・ハナビラタケなどですが、
鹿角霊芝は薬効成分( 免疫活性成分)βーグルカンが桁外れに(58.7g/100g)
含まれる薬用キノコとして、医療の分野で実績を上げています。
しかも、当協会推奨の鹿角霊芝は他のキノコには非常に少ない厚生労働省認可成分βー(1→3)Dグルカンを
45g/100g含んでおり、医薬的、科学的立場から判断すると鹿角霊芝にまさるキノコはありません。
従って薬効成分量一つとっても、他の薬用キノコより効能効果がより優れており、
顕著な結果が得られるものと云えます。
強う効能力を有しながら、飲用されても病状が悪くなることは決してありません。
注)アガリクスのABMK−22成分は鹿角霊芝の成分テルペノイド(低分子)と同じ抗腫瘍活性成分で、
免疫 活性成分ではないようです。
免役活性成分はあくまでもβー(1→3)Dグルカンです。 (医薬品認可)
Q:鹿角霊芝の薬効成分は、また最大の特徴は?
A:ガン・肝炎・腎不全・リウマチなど、免疫活性(免疫賦活)成分《βーDグルカン群》・ガン抑制成分(抗ガン作用)
《テルペノイド》《キチン質》・血糖降下(インスリン分泌促進)作用成分
《ガノデランA・B》・動脈硬化症(コレステロ−ル除去)《テリタデニン》・肝臓機能障害(肝硬変)
《ヘテロガラクタン》など多種多様の薬効成分を含んでいます。
最大の特徴は他の薬用キノコよりはるかに薬効成分が多いことと、その種類も群を抜いていることです。
●高分子 β−Dグルカン=自己免疫細胞の活性強化し ガン細胞の消滅させる成分
●低分子 テルペノイド・キチン質=ガン細胞の増殖抑制成分
(アガリクスのABMK−22およびプロポリスと同様作用成分)
Q:煎じるのが良いと言われますが、でも面倒なんですが?
A:確かに現代を生きる私達は時間に追われ、邪魔な行為は少しでも省きたいでしょう。
しかし、漢方の基本は煎じることにあります。薬効成分を無駄なく抽出、吸収させるには
煎じる(水溶性)ことが最も効果的です。
当協会では煩わしさを省いて頂くため、一週間分作れる方法をご紹介しています。(月4回)
また、水分子クラスタ−値がマイナス−500の特別なアルカリ活性水素イオン水を用い、
水での煎じ時より多量の有効成分(約23倍)を抽出した鹿角霊芝(濃縮液)があります。
Q:医薬品や他の健康食品などと併用しても大丈夫ですか?
A:医薬品は「毒を持って毒を制す」という考え方が主流です。
ですから、詳細な処方量や飲用の仕方が事細かに制限されていますし、飲み続けられない
ことからも判断できます。(劇薬基準)
鹿角霊芝は『医食同源』の考え方から処方される生薬ですから、医薬品や他の健康食品(サブリメント)との
併用は何ら問題はありませんが、あれもこれも良いからといって併用するのは考えものです。
鹿角霊芝に医薬的成分を含んでいる以上、過度の併用はお薦めできませんし、鹿角霊芝だけでも
充分な薬理効 果が得られます。
また、抗ガン剤や放射線治療による副作用の大幅な軽減があることも実症済みです。
Q:手術した後なんですが、飲用しても大丈夫ですか?
A:勿論大丈夫です。というより、鹿角霊芝は術後こそ必要不可欠な生薬です。
手術により衰弱した身体の回復、血液の増産、免疫細胞の活性強化をはかり、
感染病の予防、傷口の早治に優 れた効果を発揮します。
特に、ガンの術後、再発および転移を未然に防ぐために必要不可欠な生薬です。
Q:どれくらいの期間や量を飲用すれば効果があるんですか?
A:ガン・肝炎・糖尿病などの生活習慣病の予防として飲用する場合は、アガリクスなど他の薬用キノコと
違い薬 効力がかなり強いので、毎月飲用する必要はありません。
ただ、すでに病気を患ってしまった方は、病気の種類や病状により、飲用量、処方期間も異なります。
基本的に糖尿病・高血圧症・動脈硬化症・自律神経失調症・痴呆症・花粉症など、生命に直接依存しない
病気には通常の処方量により2〜5ヶ月間で改善完治が可能です。
ただ、ガン(転移を防ぐために術後も含む)・肝炎・腎不全・白血病、また、病状の末期などの難病には
通常の2倍の処方量で2〜3ヶ月は飲用することをお薦めします。
その後は経過を診ながら、処方量を決めましょう。
※詳しくはお問い合わせ下さい。
Q:薬用キノコの中でも鹿角霊芝が高価なのはなぜ?
A:栽培が非常に困難なキノコで、大量生産が出来ない上、薬効成分にこだわった限定栽培をしているためです。
(ホダ木に薬木を使用しています)
また、限られた菌種のため、培養と入手が難しいことなどがあります。
しかし、アガリクスでも一ヶ月分8万円台があることを考えれば、当協会推奨の鹿角霊芝は医薬レベルから
判断しても、決して高価なモノではないと考えます。
医薬品認可成分βー(1→3)Dグルカン(免疫賦活成分)は医療機関での1回処方で7万〜10万の
費用がかかります。(保険適用外)
当協会が推奨する鹿角霊芝はこの医薬品認可成分を医療機関処方量の2倍近くが自然な形で含まれています。
その点から判断するとかなり安価であると考えられます。
また、鹿角霊芝の中にも中国産・韓国産・台湾産などがあり、農薬の問題や薬効成分量の低いモノが
多いようですが、当協会が推奨する鹿角霊芝は日本国内産で100%無菌・無農薬栽培、しかも薬効成分量は
同じ鹿角霊芝の中でもはるかに上回っています。
病状の改善完治に大きく差が出るため、品質の良い鹿角霊芝を推薦します。
Q:飲用味は苦いといわれますがどんな味ですか?
A:煎じた場合ですが、確かに苦いです。といって我慢できないほど苦いわけではありません。【妙薬口に苦し】
この苦み成分(テルペノイド)は、プロポリスと同じ働きをする薬効成分で、ガン細胞や肝炎ウイルスが
増殖するのを抑制する大切な成分です。
慣れてくれば苦みを感じなくなり、むしろ麝香の香りがする高貴な飲み物のようにさえ感じられます。
どうしても・・といわれる方はハチミツや砂糖などを加えて、飲みやすくしても構いません。(病状に注意)
ただし、アレルギ−性疾患の病気にはなるべく糖質を避けた方が賢明です。(医師や薬剤師にご相談下さい)
また、味や苦さが気になる方は、薬効成分を多量に含む当協会が推奨する、鹿角霊芝(濃縮液)をお勧めします。
Q:子供に飲用させても安全ですか?また妊婦は?
A:子供に飲用させても安全です。全く問題はありません。
医薬品とは違い、用量に制限はありませんが、通常は大人(15歳以上)の半量から始め、
病状と体調を見なが ら飲用量を加減されるのが良いでしょう。
妊婦の方で、妊娠6ヶ月未満の場合は飲用を控えた方が善いかと考えます。
6ヶ月を過ぎれば差し支えありません。
付記=愛犬や愛猫などペットにもガンや糖尿病など急増しています。
鹿角霊芝は人同様ペットに対する免疫療法として効果が実証されています。
Q:薬用として煎じた残りの利用法はありませんか?
A:煎じた場合、残った鹿角霊芝を再度煎じ、ご本人や家族の皆様で薬膳茶として飲用頂けます。
(病気の予防)さらに、ネットなどに入れ、お風呂に入れて炊くと薬湯としてお使いいただけます。
冷え性、アトピ−性皮膚炎、カサついた肌やかゆみを伴う肌もツルツル、スベスベになります。
(臭いはありません)※高価なモノですから余すことなくお使い下さい。
Q:保存するのに気をつける事はありますか?
A:一般の食品保存と同様、高温・多湿をさけ、涼しいところに保管して下さい。
(賞味期限は別記)ただし、煎じた薬液や濃縮液は冷蔵庫などに保管して下さい。
Q:効能効果があるといったものが数多く市販されていますが・・?
A:現在、病気や難病に効能効果があるといったサプリメント(健康食品)が市販されています。
その数は数千ともいわれていますが、確かな研究分析が実施されたものは残念ながら少ないようです。
確かに身体への有効な成分を含んでいる以上ゼロとはいえないのですが、治療レベルの薬効成分を
含むものは限られています。
確かな機関にて分析され、厚生労働省認可成分が明記されているものをお勧めします。
Q:キノコの薬効成分は吸収されにくいと聞きますが、鹿角霊芝は?
A:鹿角霊芝は他の菌糸類とは違い、ほとんどの薬効成分が水溶性で、他の薬用キノコよりはるかに
吸収性に優れています。ですから、病状の改善完治にも即効性と優れた薬効力を発揮します。
現在、化学的酵素による細胞壁破壊など盛んに行われていますが、人工的酵素の作用によりβーDグルカンの
塩基(鎖)が壊され、自然の形で持っているβーDグルカンの分子構造が崩れβーDグルカンではなくなり、
本来の効能効果が望めなくなると大学教授らの意見や生物科学の研究結果で云われています。
また、人の小腸の絨毛の周囲には生物的酵素を分泌する器官があり、βーDグルカン(多糖タンパク質)や
栄養素を自然の形で分解し吸収されるよう生体機能として働いています。
免疫活性には腸管通過免疫活性作用があり、βーDグルカンによる免疫活性は小腸にて確実に行われます。
ですから免疫活性が盛んな小腸ではガンが発生することなく、小腸ガンという病名はほとんど耳にした
事はありません。過去に霊芝がガンなどに対し、確かな免疫活性により効能効果がり、免疫賦活剤クレスチン
(医薬品)となった背景を考えれば納得できるはずです。従ってβーDグルカンを安全に抽出するには先人に
学び化学処理などを行わず、自然な形で抽出することが最も望ましく、大切なことなのです。
Q:鹿角霊芝にも産地や種類はあるのですか?
A:前項でも述べましたが、産地は中国産・韓国産・台湾産・日本産などがあります。
一般に市販されているのは外国産で、衛生面や残留農薬などの安全性が問われています。
また、鹿角霊芝の菌種にも違いがあり、古来より文献に記されている正規の鹿角霊芝は当協会が
推奨する角霊芝だけです。勿論、姿形ばかりではなく薬効成分含有量にも大きな差があります。
注) 1.鹿角霊芝と呼ばれていても医薬品認可成分βー(1→3)Dグルカンが多いとは限りません。
(全ては薬木を使用した栽培技術による)
2.中国・韓国から菌糸体を輸入し日本で栽培した鹿角霊芝も日本国内産と表記されていますので
ご注意ください。
3.当協会推奨の鹿角霊芝は菌糸体そのものが純粋な日本国内産です。(原産=対馬)
Q:鹿角霊芝に霊芝(傘)があるのとないのではどのようにちがうのですか?
A:霊芝(傘)があるものとないものでは根本的に菌種(種類)が違います。
中国の古い医学書に記されている鹿角霊芝には霊芝(傘)があり、本来その種が鹿角霊芝と呼ばれてきました。
先端に霊芝(傘)があってこそ鹿角霊芝であって、ないものは鹿角茸・・・?
その話はどちらでも良いとして、薬効成分を多く含む胞子は傘の中で熟成されるもので、茎の中では
未成熟の状態にあります。
従って収穫時期さえ管理できれば当然霊芝(傘)が付いている鹿角霊芝の方が薬効成分量的にも大きな
違いがあることは言うまでもありません。(人工栽培だからこそ収穫時期の管理が可能なのです)
Q:研究や分析はどこでされたのですか?確かな機関ですか?
A:当協会が推奨する鹿角霊芝の成分分析は、確かな機関や研究所にて分析しています。
●大阪市立大学理学部生物学 β−(1・3)Dグルカン(医薬品認可成分)(学会発表)
●(株)東レ 生物科学研究所 β−(1・3) (1・4) (1・6)Dグルカン(含有量)
●小林製薬(株)研究グル−プ本部 免疫細胞(白血球)活性(癌や肝炎ウイルスを抑制排除する細胞群)
・リンパ球(癌を攻撃排除)マクロファ−ジ・好中球(被験者による免疫細 胞活性検査)
●(財)日本食品分析センタ− β−グルカン・キチン質他18種類
(注) β−Dグルカンを日本食品分析センタ−調べ として記載されているのをよく目にしますが、
日本食品分析センタ−ではβ−Dグルカンの分析はできません。
β−Dは特別なグルカン群です。
当協会推奨、鹿角霊芝の全配合成分
成 分 100g中 成 分 100g中
β−グルカン 58.7g カリウム 566mg
β−Dグルカン 54.5g ナトリウム 3.5mg
β−(1.3)Dグルカン 45.0g マグネシウム 21mg
β−(1.4)Dグルカン 7.2g クロム 12mg
β−(1.6)Dグルカン 2.3g コバルト 11mg
キチン質 5.2g ニッケル 15mg
タンパク質 9.4g 大腸菌群 陰性/2.22g
繊維質 42.6g ス−パオキシド消去活性(活性酸素除去)350単位/g(シイタケの7倍)
灰分 0.9g
脂質 1.3g
鉄分 12.3g
水分 18.1g
ガノデランAB・アラビノキシラン・キシロマンノグルカン・キシロマンノグルカン・フコキマンナン
コフキガラクタン・ガラクトマンナン・マンノフコガラクタン・ウロン酸 (他60種類余)